アダルトチルドレンを根本的に改善したいあなたへ
「あっ!まさに私のことだ!」と思ったのではないでしょうか?
5つ以上当てはまった人はアダルトチルドレンの可能性が高いです。
- アダルトチルドレンが解決しない理由
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本や講座、カウンセリングを試してきたのに、根本的には変わらない——そう感じていませんか?
その理由はシンプルです。父親との関係が解決されていないからです。
自分に自信を持つこと、NOと言えること、仕事で認められること。これらには本来、父親から与えられるはずだったエネルギーである「父性」——つまり「責任を取る力」が必要不可欠です。ㅤ
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しかしカウンセリング業界では、この視点がほぼ抜け落ちています。ほとんどのカウンセラー自身が父性不在の家庭で育っているため、「父親との関係」を解決する専門家がほとんどいないのです。
- カウンセリング業界の盲点とは
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カウンセリング業界の盲点、それは「父親との関係」を解決できる父性の専門家がいないということです。
ほとんどのカウンセラーが元アダルトチルドレンであり、父性不在の家庭で育っているので、「普通のお父さん」がどういうものかを知らないので、「父性の問題」について認識すらしていないのが現状だったのです。
そんな中、私は三人目の娘ができたとき、「アダルトチルドレンの父親役となって自立を支援する」という自分の天命に気づかされたのです。
それから父親の存在(父性)を求めているクライアントの父親役に徹することでアダルトチルドレンの問題が根本解決できることがわかったのです。
アダルトチルドレンの人にとって、「父性のある、父親的な存在」が潜在的に強く求められていたのです。 - 父親代わりとはどういうことか?
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「生みの親」と「育ての親」を分けて考えてください。
私が一時的に「育ての親」となり、あなたが本来ならばご両親から受け取っていたであろう父性を補充させていただくということなのです。
アダルトチルドレンの人は親から虐待を受ける中で、親の都合によっていきなりキレられたり、理不尽なことで責められたりするわけです。ㅤ
親から「なぜ今、怒られたのか?」「自分の何が悪かったのか?」「なぜ勉強するのか?」「何のために働くのか?」「何のために生きるのか?」「どういう生き方が正しいのか?」などなどについて何も説明されてこなかったので、世界のことが疑問だらけなのです。「普通の人の普通」がよくわからない状態なのです。
そこで、私が父親代わりとなって、「普通ってこうなんだよ」「そういうときはこう考えるんだよ」と教えていく役割をするのです。父親として自信を与えることで、自分の力で考えて決めれる状態、自分らしく生きていける状態にしていきます。
ここまで読まれて、あなたが「自分には育ての父親が必要かも・・・」と感じたならば、是非、体験カウンセリングで「父性の体験」をお勧めいたします。
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